2026-07-16衆議院憲法審査会
畑野君枝日本共産党
……個人の内心の自由に踏み込む明確な違憲立法であり、廃案にするしかありません。その一方で、政府・与党は、国民が求めている選択的夫婦別姓や同性婚の法制化に背を向け、最低賃金千五百円への引上げや消費税の減税をほごにしました。高市政権が国民の幸福追求権や人格権、生存権をいかに軽視しているかということを示しています。さらに、議会制民主主義の問題です。この発言の会議録(全文)を読む ↗
国会会議録から、この言葉を含む発言を新しい順に、会派が偏らないように機械的に選んでいます。運営が発言を選んだり、要約したりはしていません(原文のままです)。Re目安箱は賛否の立場をとりません。
……個人の内心の自由に踏み込む明確な違憲立法であり、廃案にするしかありません。その一方で、政府・与党は、国民が求めている選択的夫婦別姓や同性婚の法制化に背を向け、最低賃金千五百円への引上げや消費税の減税をほごにしました。高市政権が国民の幸福追求権や人格権、生存権をいかに軽視しているかということを示しています。さらに、議会制民主主義の問題です。この発言の会議録(全文)を読む ↗
今日は、総理の肝煎り政策であります飲食料品の消費税ゼロについて伺います。まず、国民の皆さんとも共有したいなと思っているのは、そもそも飲食料品の消費税をゼロにしたときに、どれだけ負担が軽くなるのか。この発言の会議録(全文)を読む ↗
御党もそうだと思います。しかしながら、過去に消費税率を一〇%にするとき、社会保障と税の一体改革ということで大変な苦労をしながら、それでもやはり必要だねということで、御党にいこの発言の会議録(全文)を読む ↗
出典:国会会議録検索システム(国立国会図書館)
Re目安箱では、この言葉が使われている国会での実際のやりとりを、 会議録の原文で読むことができます。あなたの選挙区の議員が何を話したかも調べられます。